2010年12月05日

2010クリスマスイブ賛美礼拝のご案内

クリスマスイブの行事のご案内にお配りしたものです。
2010クリスマスイブ賛美礼拝
posted by 行人坂教会 at 13:18 | 教会からのお知らせ

2010年11月28日

2010 クリスマス諸行事のご案内

天の光はすべて星

 人間が一度死んだらそれっきりというのでなく、生まれかわりとか霊魂不滅ということを信じられたら、どんなにいいだろうとわたしは思う。ほかの人間になってまた生まれかわるとか、たとえ天国の雲の隙間からでも、朽ち傾いたあばら家の窓ガラスごしにでも、あるいは自分が何かの虫けらになって、その虫けらの目玉を通してでも、その他どんなものに変わってもかまわないから、見ていられたらどんなにいいだろう。 どんなにひどい条件をつけられてもかまわないから、わたしはその時その場にいて見ていたい。わたしたちが星に行き着くところを…

フレドリック・ブラウン(田中融二訳)「天の光はすべて星」(ハヤカワ文庫)

この小説の中には、星屑≠ニ呼ばれる、宇宙開発や宇宙旅行を夢見る人たちが登場します。とりわけ、主人公は自ら宇宙飛行士となって、木星に行きたいと願っていました。星に取り憑かれた男なのです。そして、その目的を成就するために、ありとあらゆることをやってのけます。

彼の努力の甲斐あって、ロケット打ち上げ計画が軌道に乗った時、小さな経歴詐称が発覚し、彼は計画から外されてしまうのでした。前後して、最愛の女性が病死し、魂の奥深く結ばれていた友も世を去ってしまいます。生きる目的も希望も、これまでの人生の意味も、何もかも彼は失ってしまうのです。

しかし、小説のエピローグには、幼い甥っ子が彼の意志を継いで行くだろうことが暗示されています。

「日が沈んでいく。それと入れかわりに、倅(せがれ)がかけ上がってくる。わたしの倅じゃない。けれどもそれに一番近い存在だ。それが、わたしのほうにむかって、丘をかけ上がってくる。 目にいっぱい星屑≠フきらめきをたたえて。」

主人公マックス・アンドルーズは、幼い甥っ子のビリーと共に、木星ロケットの打ち上げを見上げているのです。

ブラウンが、このSF小説を書いたのは1953年です。物語は1997年で始まり、2001年に終わる設定になっています。私たちは、ブラウンの思い描いた未来の時代を、年代だけは、もう既に済ましてしまっています。

星≠愛する者は、そのせいで、たとえ自分が屑≠ニ呼ばれようとも、本望なのです。それが愛する≠ニいうことなのです。天の光≠見てしまったならば、きっと、そんな風になるのでしょう。


日本キリスト教団 行人坂教会
牧師 朝日研一朗


行人坂教会 クリスマス諸行事のご案内

  • めぐみ会クリスマス祝会      10日(金)午前11時〜午後2時
    讃美講話 キャロルを歌おう=@ 朝日研一朗牧師
    昼食:お寿司、お吸い物、他、会費:500円、
    プレゼント交換:約500円相当の品物をご用意ください
クリスマス主日礼拝
                 19日(日)午前10時30分〜正午
メッセージ 飼い葉桶のしるし=@朝日研一朗牧師
聖餐式と洗礼式があります。
  • クリスマス愛餐会         19日(日)礼拝後〜午後1時30分
  • CSクリスマス会         23日(木)午後1時30分〜午後3時30分
    ページェント礼拝 イエスさまが生まれた
    台本:朝日美加子、衣装:吉野ゆり子、吉野宏美、奏楽:岸まゆみ
    祝会:ケーキデコレーション、プレゼント交換(300円程度)、ビンゴ大会、他
  • クリスマス・キャロリング     24日(水)午後6時30分玄関バルコニー
クリスマスイヴ賛美礼拝(キャンドルライト・サービス)
                 24日(木)午後7時〜8時
メッセージ 最初のチャペル=@ 朝日研一朗牧師
奏楽:打越優子、合唱:聖歌隊、指揮:岸まゆみ、聖書朗読:入澤依里
  • ご家族、お友だちとお誘い合わせて、クリスマスの諸集会にお越しください。
  • この機会に、教会から遠ざかっている兄弟姉妹にも問安してみましょう。
  • お待ち申し上げております。
posted by 行人坂教会 at 16:05 | 教会からのお知らせ

2010年10月03日

2010年秋のバザー・伝道礼拝

2010年秋のバザー、伝道礼拝についてご案内いたします。


伝道礼拝  10月31日(日) 朝 午前10時30分〜11時30分

メッセージ『滅びないもの』

      行人坂教会 朝日研一朗 牧師

わたしたちの いのちも
わたしたちの生きる この世も
いつか終わりの日が 来るでしょう。
このことは 不安や脅迫ではなくて
本当は 慰めと励ましなのです。
苦しみも悲しみも 永遠に続きはしません。
むしろ 終わりのある いのちだから
大切に 生きたいと思うのです。
いつか お別れする あなただから
いと惜しく思うのです。

  • 入場は無料ですが、礼拝献金はご自由におささげください。
  • お誘いあわせのうえ、一人でも多くお越しくださるようお待ちしています。
  • 礼拝終了後にはバザーも行われます。

秋のバザー 10月31日(日)昼 午前12時30分〜午後3時00分
                           教会1階ホール

 新しい出会いを

     この教会バザーで!

日用品・衣類.・手芸品など掘り出し物がいっぱい! カレーライス、焼きそばなどもあります!

  • バザー収益金の半分を那須塩原市の学校法人「アジア学院」(アジア農村指導者養成専門学校)、横浜市の「寿地区センター」(日雇い労働者の生活支援)、東京台東区の「山谷兄弟の家まりや食堂」(日雇い労働者に栄養ある弁当を格安で提供)の3団体に献金いたします。
posted by 行人坂教会 at 21:57 | 教会からのお知らせ

2010年05月31日

2010年特別伝道集会


6月20日(日)午後1時〜2時半

入場無料


リラ・プレカリア Lyra Precaria

祈りのたて琴


言葉がなくても祈れるように神様は音楽をくださった

キャロル・サック(Caro Sack)さん

プロフィール

アメリカ福音ルーテル教会(ELCA)の宣教師として、1982年に夫君と共に来日。 2000〜2002年、モンタナ州ミソーラにある「安らぎの杯プロジェクト」(Chalice of Repose Project School of Music Thanatology)という、音楽による看取りを訓練する養成学校で勉強し、音楽死生学の分野で資格認定を受けて日本に戻る。以来、病院やホスピス、また刑務所等で、死に逝く人や悩み苦しむ人々に、ハープと歌による生きた祈りを届ける奉仕を続けている。2006年、日本福音ルーテル社団(JELA)の招きで「リラ・プレカリア」(折りのたて琴)という2年間の研修講座を立ち上げ、ボランティア奉仕者の育成に励んでいる。(リラ・プレカリア Lyra Precariaに関してもう少し詳しい情報がこちらのサイトにもあります。)

「リラ・プレカリア」で使用されるのは、トリプレット・ハープ(Triplet Harp)です。ケルト音楽では、同音を3回続けて弾く奏法(3連打音)を「トリプレット」と言います。

posted by 行人坂教会 at 10:02 | 教会からのお知らせ

2010年04月01日

2010年度の行事

2010年度の行人坂教会の主な行事をご案内します。
2010年度の行人坂教会の主な行事は次の通りです。
  • 2010年 4月 4日  イースター礼拝
  • 2010年 5月23日  ペンテコステ礼拝
  • 2010年 6月13日  子供の日・花の日合同礼拝
  • 2010年 6月20日  特別伝道礼拝
  • 2010年 8月29日  教会ガーデンパーティー
  • 2010年10月31日  特別伝道礼拝、教会バザー
  • 2010年11月 7日  永眠者記念礼拝
  • 2010年11月21日  収穫感謝日合同礼拝と愛餐会
  • 2010年11月28日〜12月25日 アドベント(待降節)〜クリスマス(降誕日)諸行事
  • 2010年12月26日  歳晩礼拝
  • 2011年 1月 1日  南支区元日礼拝
  • 2011年 1月 2日  新年礼拝
  • 2011年 1月 6日  公現日
  • 2011年 2月 6日  創立記念礼拝
  • 2011年 3月13日〜4月24日 レント(受難節)イースター(復活日)諸行事
 なお、今後この「お知らせ」コーナーでより詳しい内容をお伝えする場合があります。
posted by 行人坂教会 at 08:39 | 教会からのお知らせ

2010年02月21日

2010 レント&イースター関連の諸行事

行人坂教会 レント&イースター諸行事のご案内


  • レント(受難節)第1主日礼拝  2月21日(日)午前10時30分〜
     メッセージ ″主はあなたと共にいる=@朝日研一朗牧師

  • レント(受難節)第2主日礼拝  2月28日(日)午前10時30分〜
     メッセージ ″死んで咲く花実=@   朝日研一朗牧師

  • レント(受難節)第3主日礼拝  3月7日(日)午前10時30分〜
     メッセージ あなたは、メシアです=@朝日研一朗牧師

  • レント(受難節)第4主日礼拝  3月14日(日)午前10時30分〜
     メッセージ ″十字架の主を見たか?=@朝日研一朗牧師

  • レント(受難節)第5主日礼拝  3月21日(日)午前10時30分〜
     メッセージ 生ける屍(リビング・デッド)£ゥ日研一朗牧師

  • 棕梠の主日礼拝         3月28日(日)午前10時30分〜
     メッセージ ″見捨てられて=@     朝日研一朗牧師
洗足木曜日礼拝         4月1日(木)午後7時〜8時
 リタニー(連祷)と讃美による礼拝、パン裂き
 メッセージ ″病まなければ…=@    朝日研一朗牧師
  • 受難日早天祈祷会        4月2日(金)午前8時〜午前9時
    メッセージ ″光さす朝=@        朝日研一朗牧師
イースター(復活日)主日礼拝  4月4日(日)午前10時30分〜正午
 メッセージ ″夜明けの岸辺に=@    朝日研一朗牧師
 転入式と聖餐式があります。
  • イースター愛餐会          4日(日)礼拝後〜午後1時30分

  • 例年のように「レント〜イースター礼拝」に「消火礼拝」を行なっています。
    「アドベント〜クリスマス礼拝」が「燭火礼拝」であるように、「レント〜イースター礼拝」は「消火礼拝」として守っています。

  • 毎週、レント主日を迎える毎に、1本づつキャンドルを消火して参ります。

  • イースターには、6本のキャンドル全てに点火して、キリストの復活を共にお祝いしましょう。


小鳥にゆるしを乞う

余の若い兄は小鳥に許しを乞うた。
これは全然無意味なようであるが、
しかし実際は正しいことなのである。
なぜというに、一切のことは大海のようなものであって、
悉く相合流し相接触しているがゆえに、
一端にふれれば他の一端に、
世界の果てにまで反響するからである。
よしや小鳥に許しを乞うのが、
気ちがいじみているとしても、
もし人が現在のままより
ほんの少しばかりでも美しくなったら、
小鳥や子供やその他のすべての動物は、
それだけ心持が軽くなるに相違ない。
くり返して言うが、一切のものは大海のようである。

ドストエーフスキー『カラマーゾフの兄弟』(米川正夫訳、第6編、第3のG)


『カラマーゾフの兄弟』の中に出て来るゾシマ長老の言葉です。先日、新聞に連載されている、辺見庸のエッセイ(『水の透視画法』)を読んでいたら、これと似た表現が出て来たので、一瞬、胸の奥にある何かが疼きました。

その文章が手元にないので、正確に引用することが出来ませんが、辺見庸は、電車の中で嘔吐(吐血?)し始めた老人の姿を、まるで全世界に向かって『ごめんなさい』と言って謝罪しているかのように…と、確か、そんな風に描写していたのでした。その老人の背中をさすって看護する(韓国人と思しき)青年も登場するのですが、それは措きます。

「ゾシマ長老」にはモデルがあります。 18世紀のロシア正教会の主教、ザドーンスクの聖ティーホンという人物です。彼の付き人によると、祈祷の時も讃美の時も「いつも二本の川が彼の目から流れていた」そうです。少し微笑むような事があっても、すぐに「主よ、私を赦して下さい。あなたを傷つけました」と祈ったと言われています。どんな日も、彼は十字架の前に立ち尽くしていたのでしょう。そして、彼にとって、世界の全ては十字架と繋がっていたのでしょう。

日本キリスト教団 行人坂教会
牧師 朝日研一朗

posted by 行人坂教会 at 00:30 | 教会からのお知らせ

2009年11月29日

2009 クリスマス諸行事のご案内

星を見つめて、夜を生きている

 一日に一度 必ず日は昇り
  一日に一度 必ず日は沈みます
  神さまはご存知なのです

   人が24時間
   光のない世界に生き得ない
   弱い存在であることを
   夜が来たとき
   私たちは
   朝を迎えている人を羨むことなく
   祝福する愛の心を
   持てますように

キリスト教作家、三浦綾子の言葉です。最近は、自分に言い聞かせるようにして、この言葉を声に出して唱えながら、黙想しています。

今年、私の家庭は大きな不幸に見舞われました。「夜が来た」と言っても良いしょう。でも、どんな人にも、必ず夜は巡って来るのです。それが、どんな夜かは人それぞれです。けれども、私の心には、朝の記憶、日中の思い出も沢山あります。そして、いつか、また巡って来る朝を、私の魂は待っています。

その思いの結晶が、暗い夜空に、小さく輝く星です。今、「朝を迎えている人を羨むことなく」、素直に「祝福する愛の心を」持ちたいと祈ります。それこそが、自分の夜空に星々をきらめかす、唯一の術なのです。


日本キリスト教団 行人坂教会
牧師 朝日研一朗


行人坂教会 クリスマス諸行事のご案内

  • めぐみ会クリスマス祝会      11日(金)午前11時〜午後2時
     礼拝 メッセージ みなしご=@朝日研一朗牧師
     昼食:お寿司、お吸い物、他、会費:500円、
     プレゼント交換:約500円相当の品物をご用意ください
クリスマス主日礼拝
                 20日(日)午前10時30分〜正午
 メッセージ 星を見ている人=@朝日研一朗牧師
 聖餐式と洗礼式があります。
  • クリスマス愛餐会         20日(日)礼拝後〜午後1時30分
  • CSクリスマス会         23日(水)午前11時〜午後2時
     礼拝 メッセージ 宿屋はいっぱいでした=@朝日研一朗牧師
     祝会:昼食(ハヤシライス)、ケーキデコレーション、プレゼント交換、他
  • クリスマス・キャロリング     24日(水)午後6時30分玄関バルコニー
クリスマスイヴ賛美礼拝(キャンドルライト・サービス)
                 24日(木)午後7時〜8時
 メッセージ いのちの輝き=@ 朝日研一朗牧師
 奏楽:打越優子、合唱:聖歌隊、指揮:亀山光昭、聖書朗読 :大澤慶子
  • ご家族、お友だちとお誘い合わせて、クリスマスの諸集会にお越しください。
  • この機会に、教会から遠ざかっている兄弟姉妹にも問安してみましょう。
  • お待ち申し上げております。
posted by 行人坂教会 at 08:39 | 教会からのお知らせ

2009年10月05日

2009 特別伝道礼拝、秋のバザー(10/25)のご案内

2009年秋のバザー、特別伝道礼拝についてご案内いたします。


特別伝道礼拝 10月25日(日)朝 午前10時30分〜正午


 一つ目小僧か、千手観音か

     深田未来生 牧師(同志社大学名誉教授)


私たちが生きる社会は病んでいます。

 病因は孤独と孤立です。

おとなも子どもも知らず知らずのうちに自らのうちに閉じこもったり、人間関係を面倒に思ったり、人に手をかすことが億劫になったりしています。そして気がつくと一人ぽっちになった気持ちに襲われます。

どうしたら自分の殼を破れるのか。この時代に私たらはどのように人間の間に温かく健康な関係を作ってゆけるのか。聖書の言葉に立ち返ってご一緒に考えてみましょう。

   講師:深田(ふかだ)未来生(みきお)牧師(同志社大学名誉教授)

                         プロフィール:

深田未来生牧師
  • 1933年、アメリカ・カリフォルニア州リバーサイドにて、深田種嗣・志さ夫妻の次男として生まれる。父は神戸の貧困地域時代の、母は本所松倉町時代の賀川豊彦の働きに参加、キリスト者となった。
  • 1937年、賀川の要請で父は帰国を決意し、家族と共に日本へ。羽仁もと子・吉一設立の自由学園に学び、高校1年生で退学、渡米。パロアルト高校からべー力ー大学へ進み、社会学を学ぶ。更に、ボストン大学神学部で社会倫理、神学を専攻。 
  • 1960年、アメリカ合同メソジスト教会宣教師として、京都で「労働者伝道」に参加。西陣労働センター(現・京都市民福祉センター)館長をつとめる。
  • 1966年から同志社大学神学部において実践神学を担当。2004年3月末をもって、定年退職。その間、京都御幸町教会、八幡屋伝道所(大阪)、国分寺教会(東京)の牧会に当たり、1971年以来、上賀茂伝道所(家の教会)の共同牧会に携わって来た。
  • 1979年、クレアモント神学大学院より牧会学博士号、1983年にはボストン大学神学部、1986年にはべーカー大学から卒業生特別功労賞が授与されている。
  • 現在は、カリフォルニア州クレアモントに居住しつつ、日本での働きを続けている。
    妻ローラ。長男テッド(サンディエーゴ)、次男光と家族はシンガポール。
  • 入場は無料ですが、礼拝献金はご自由におささげください。
  • お誘いあわせのうえ、一人でも多くお越しくださるようお待ちしています。
  • 礼拝終了後にはバザーも行われます。

秋のバザー

10月25日(日)昼 午前12時30分〜15時00分 教会1階ホール

   隣人のために、

     教会のために、

      あなたのために

日用品・衣類.・手芸品など掘り出し物がいっぱい!
カレーライス、焼きそばなどもあります!

  • バザー収益金の半分を那須塩原市の学校法人「アジア学院」(アジア農村指導者養成専門学校)、横浜市の「寿地区センター」(日雇い労働者の生活支援)、東京台東区の「山谷兄弟の家まりや食堂」(日雇い労働者に栄養ある弁当を格安で提供)の3団体に献金いたします。
posted by 行人坂教会 at 10:00 | 教会からのお知らせ

2009年08月23日

2009 行人坂ガーデンパーティー

8月30日(日) 礼拝後〜午後2時

教会員、教友相互の親睦と交流のために開催します。


未信者のご家族、友人も歓迎します。
気軽に牧師とおしゃべりするチャンスでもあります。
ご参加をお待ちしております。

  • 参加費: ワンコイン(500円)、小学生以下無料。

  • 出入り自由、差し入れ大歓迎、生演奏あり。

posted by 行人坂教会 at 18:00 | 教会からのお知らせ

2009年04月01日

2009年度の行事

2009年度の行人坂教会の主な行事をご案内します。
2009年度の行人坂教会の主な行事は次の通りです。
  • 2009年 4月12日  イースター礼拝
  • 2009年 5月31日  ペンテコステ礼拝
  • 2009年 6月14日  子供の日・花の日合同礼拝
  • 2009年10月25日  特別伝道礼拝、教会バザー
  • 2009年11月 1日  永眠者記念礼拝
  • 2009年11月22日  収穫感謝日合同礼拝と愛餐会
  • 2009年11月29日〜12月24日 アドベント(待降節)〜クリスマス(降誕日)諸行事
  • 2009年12月27日  歳晩礼拝
  • 2010年 1月 1日  南支区元日礼拝
  • 2010年 1月 3日  新年礼拝
  • 2010年 1月 6日  公現日
  • 2010年 2月 7日  創立記念礼拝
  • 2010年 2月21日〜4月 4日 レント(受難節)イースター(復活日)諸行事
 なお、今後この「お知らせ」コーナーでより詳しい内容をお伝えする場合があります。
posted by 行人坂教会 at 10:00 | 教会からのお知らせ