説教「羊が命を受けるため」(ヨハネ10:7–15)。
イエスは“門”であり“良い牧者”。この方を通ると、守られた自由と豊かな命へ招かれます。形だけの信仰から、名を呼ばれるほど親しい交わりへ。差別や排除で傷ついた心に、赦しと回復が始まる──教会は誰も取り残さない群れでありたい。地域に開かれた若者集会〈タバナ〉の歩みも紹介。静かな祈り、詩編23の響きとともに、日常の不安に光を見いだすメッセージです。小さな実践「プライドの断食」=自己正当化をやめ、ひとことの思いやりを置く提案も。動画でぜひご覧ください。
羊が命を受けるため
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