🌿「昼も夜も口ずさむ」詩編1編
人生には悩みや葛藤、傷つく時があります。
聖書は、神の言葉に生きる人を「流れのほとりに植えられた木」にたとえます。
あなたは神様が「極めて良かった」と喜ばれた最高傑作!
聖霊の流れは、傷ついた心を癒し、新しい命と希望を与えてくださいます。
10/25 行人坂教会の説教動画、ぜひご覧ください!
#キリスト教 #聖書 #説教
目次
スモールグループのための3つの問い
説教「昼も夜も口ずさむ」 詩編1編1〜6節
問1|御言葉によって生かされる
詩編1編は、神の言葉に親しむ人を「流れのほとりに植えられた木」にたとえています。皆さんは、聖書の言葉や賛美歌によって、心が潤されたり、励まされたりした経験がありますか?
問2|聖霊によって気づかされる
説教では、牧師が洗礼後、何気ない日常生活の中で自分の罪に気づいた体験が語られました。皆さんにも、信仰生活を通して、それまで気づかなかった自分の考え方や行動に気づかされた経験がありますか?
問3|神様の最高傑作として生きる
神様は私たちを創造し、「極めて良かった」と喜ばれました。失敗したり、人から傷つけられたりしたとき、「自分は神様に愛されている大切な存在だ」と思い出すことは、私たちの生き方をどのように変えるでしょうか?
(日々の生活でプレッシャーを感じたり、落ち込んだりした時、どのようにして自分の力みを手放し、「神様に愛され造られた本来の姿」へと立ち返っていますか?)
