アートを用いた讃美集会がスタートします

小泉恵一 「羊飼達への告知」彫刻 2025

Taberna(タバナ)
アート(表現)を用いて、主に賛美を捧げる場
現代の若者が持つ感性や表現力を、賛美のかたちとして神さまに捧げる新しい礼拝のスタイルを目指します。音楽、映像、ダンス、詩、絵画など、様々な「アート」を通して、自分の言葉とスタイルで主を礼拝する時間です。Taberna(タバナ)とは、ラテン語で「小屋」や「集まる場所」の意味を持ち、初代教会における家庭的で親密な集まりのイメージを込めています。

2025年7月にプレオープンしました。2026年に正式オープン予定です。

◯日時:7月19日(土)17-18時
     8月16日(土)11-12時

礼拝堂での約一時間の讃美集会の後、礼拝堂の下の階下ホールにて、一人一品持ち寄りパーティをしますので、よければご参加ください

<2025.10月以降 原則 第4土曜日 AM11-12時
・9月27日(土)AM11-12時
・10月25日(土)AM11-12時
・11月22日(土)AM11-12時

日本キリスト教団行人坂教会 礼拝堂

7月集会のレポートを牧師の個人SNSで書きました

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