明後日は、若者たちとともにつくるアート礼拝 Taberna(タバナ) をささげます。
現代の若者が持つ感性や表現力を、賛美のかたちとして神さまに捧げる──
それがタバナの目指す、新しい礼拝のスタイルです。
音楽、映像、ダンス、詩、絵画など、
さまざまな「アート」を通して、
自分の言葉とスタイルで主を礼拝する時間を共にします。
Taberna(タバナ)とは、ラテン語で「小屋」「集まる場所」という意味を持つ言葉です。
初代教会の家庭的で親密な集まりのイメージを大切にし、
世代や立場を越えて、神の前に集う場でありたいと願っています。
どうぞ、肩の力を抜いてお越しください。
見るだけ、感じるだけの参加も大歓迎です。

